個人的に役立ったデザイン素材やTips、WEBサービス、役立つグッズ、あれやこれやをご紹介

商用利用可能な無料のWEBフォントアイコンセット「360 Web Font Icons」

個人でも商用でも無料で利用できる360個のフリーアイコンセット「360 Web Font Icons」をご紹介します。
SVG、PNGのほかに、EOTフォント、TTFフォント、WOFFフォントのWEBフォントアイコンも含まれています。

無料で商用にもつかえるWEBフォントアイコンセット「360 Web Font Icons」

360-elegant-icons
このアイコンセットを作ったのは、Elegant ThemesというWordpressテーマを作成した会社さん。
テーマ名のとおり、エレガントさ売りのテーマを有用で販売しています。
そんなエレガントなテーマをつくっている会社が作成したアイコンですから、
アイコン自体もエレガントにアイコンになっていますよ。
一般的なアイコンから、ソーシャル系、矢印などなど、多様な320種がセットされているので、いろいろな場面で活躍できそうです。
Download

お役に立てましたら、以下どれでも結構のですので、ポチリと……。

  • 0
  • 0
  • 0
  • 0

Amazonアソシエイト・プログラム規約による記載
当サイトはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

タイポグラフィ/WEBフォントに関する作業を簡単にするツール14

WEBフォントがどんどん使われるようになるにつれ、関連するツールもたくさん出来てきています。 多い

記事を読む

アイコンフォントはもはや常識!アイコンフォントを無料で利用できるサービス ベスト10

アイコンフォントはもはや常識!アイコンフォントを無料で利用できるサービス ベスト10

好きなアイコンだけを選んでオリジナルのアイコンフォントにできる無料のサービスをまとめてご紹介します。

記事を読む

Googleフォントを使ったタイポグラフィに惚れぼれ!「Google Web Fonts Typographic Project」

Googleフォントを使った美しいタイポグラフィに惚れぼれ!「Google Web Fonts Typographic Project」

Googleフォントを使った美しいタイポグラフィをご紹介します。 Googleフォントは無料で使え

記事を読む

英語・欧文のタイポグラフィなら おしゃれなアンパサンド"&"をチェック

英語・欧文の おしゃれなアンパサンド”&”をチェック

英語・欧文フォントの知っておきたい「おしゃれなアンパサンド"&"」をご紹介します。 アンパサンドは

記事を読む

3000円で150万円の価値!欧文フォント本「TrueTypeフォント パーフェクトコレクション」は無料フォント以上だ

無料のフォントを探している皆様。 はたまた、ケチなクライアントや吝嗇家の経営者から「経費がかけられ

記事を読む

英語/欧文フォントの使用例をサイトで紹介!英語/欧文フォントの実例集「Fonts that go together」

英語/欧文フォントの使用例をサイトで紹介!英語/欧文フォントの実例集「Fonts that go together」

英語/欧文フォントの使用例をサイトで紹介してくれる英語/欧文フォントの実例集「Fonts that

記事を読む

フォントの検証に最適!WEBサイトのフォント情報、サイズなどを解析できる機能拡張「Fontface Ninja」

WEBサイトのフォント情報、サイズなどを解析できるフォントの検証に最適な機能拡張をご紹介。 サイト

記事を読む

欧文/英語フォントがよくわかる!欧文/英語フォントの実例付きサイト「Fonts In Use」

必見!欧文/英語フォントがよくわかる欧文/英語フォントの実例付きサイト「Fonts In Use」

欧文/英語フォントの実例付きサイトご紹介します。 実例数、実に5346!  ものすごい数です。

記事を読む

無料で日本語WEBフォントが実装できる「Japont」が有難すぎる!

無料で日本語WEBフォントが実装できる「Japont」が有難すぎる!

日本語のWEBフォントが無料で利用できてしまうサービスを個人の方がリリースしましたのでご紹介。 こ

記事を読む

チョークで書いたような無料のフリー欧文/英語フォント36

チョークで黒板に書いたような無料のフリー欧文/英語フォント36

黒板に手書きで書かれたタイポグラフィは、授業を受けるという原体験があるのか、見ている人を自然と引きつ

記事を読む