個人的に役立ったデザイン素材やTips、WEBサービス、役立つグッズ、あれやこれやをご紹介

CSSグラデーションをとっても簡単に生成するツール「Gradientoo」

CSSでグラーデーションを表現する場合、最初からコードを書くのは結構たいへんですよね。
そんなときに便利なのがCSS生成ツールです。
グラーデーションを生成するツールはすでにいくつか出ていますが、使いやすいツールが新しく公開されていたのでご紹介します。

CSSグラデーションをとっても簡単に生成するツール「Gradientoo」

Gradientoo」は、CSSグラデーションをとっても簡単に生成するツールです。
使い方は説明が不要なほど、直感的に操作できます。
Optionsのチェックボックスにチェックを入れます。
続いて、バーを選択してカラーを選択し、Linear=線状、Radial=円状を選び、Copy Codeボタンを押せば、コードをコピーすることができるという仕組みです。
gradientoo02

カラーの微妙な明度や彩度についてももちろん変更可能です。
gradientoo03
Gradientoo

お役に立てましたら、以下どれでも結構のですので、ポチリと……。

  • 0
  • 0
  • 0
  • 0

Amazonアソシエイト・プログラム規約による記載
当サイトはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

画像URLを読み込むだけでCSSのfilterプロパティを試せる「CSS Filters Playground」

CSSで今後、ますます注目度が高まるであろうCSSフィルタ。 なにせお手軽にエフェクトをかけられる

記事を読む

レスポンシブWEBデザインの確認に最適!スマホ・タブレットでの表示を一度に確認できる「Responsinator」

レスポンシブWEBデザインの確認に最適!スマホ・タブレットでの表示を一度に確認できる「Responsinator」

レスポンシブWEBデザインの確認に最適なツールをご紹介します。 このツールを使えば、スマホやタブレ

記事を読む

twitterでのキーワードのひろがりを調べられるツール「twimp」

twitterでのキーワードのひろがりを調べられるツール「twimp」

twitterでのキーワードのひろがりを調べられるツール「twimp」をご紹介します。 作成者した

記事を読む

CSS3をお手軽・簡単にするCSS3関連ツール&ジェネレーター43

ベンダープレフィックスを自動で付けられるPrefixrがサービス終了!が後継者「Express Prefixr」現る

ベンダープレフィックスを簡単につけることができるWEBサービスPrefixr。 ところが、このPr

記事を読む

Gmailの送信メールを一定期間で自己消滅させる機能拡張「Dmail」

Gmailの送信メールを一定期間で自己消滅させる機能拡張「Dmail」

Gmailの送信メールを一定期間で自己消滅させる機能拡張「Dmail」をご紹介します。 Gmail

記事を読む

今この瞬間もサイバー攻撃が行われている!DDoS攻撃を可視化する「Digital Attack Map」に戦慄

今この瞬間もサイバー攻撃が行われている!DDoS攻撃を可視化する「Digital Attack Map」に戦慄

戦慄を覚えるマップです。 サービス自体は1年前に公開されていましたが、海外で再び注目され、私自身が

記事を読む

UIのインスピレーションに最適な「UXPorn」

UIデザインのインスピレーションで溢れてる「UXPorn」

サイトやWEBサービスをつくるときにどのようなUIデザインにするかは悩むところですよね。 UIをつ

記事を読む

WEBデベロッパーのためのおすすめYouTubeチャンネル15選

WEBデベロッパーのためのおすすめYouTubeチャンネルをご紹介します。 対象はHTML、CSS

記事を読む

オフラインでも便利なChrome機能拡張おすすめアプリ10

ネットが便利なのは言うまでもありませんが、場所の制約からネット回線につながらないときがあります。

記事を読む

HTML/CSSをより見やすく!Google Chromeデベロッパーツールの機能拡張「SnappySnippet」が便利

HTML/CSSをより見やすく!Google Chromeデベロッパーツールの機能拡張「SnappySnippet」が便利

「このサイトのココどうやっているんだろう?」そう思ったとき、 ソースを見るか、Chromeのデベロ

記事を読む